どうやったら幸せになれるか?の確証が、そもそも親にない

から、(時代も、むずかしいし)子供に自信をもって教えられない。
いい大学にいけば幸せに「なれるらしい」「からいっとけ」と。

親はふつーの(失礼だがいわゆる「二流の」)大学を出て、暮らし向きも「ふつー」にすぎなくて、確かに、幸せそうにはみえない。だからといって大学のレベルをあげたら幸せになれんのかよ! 親はその「確証」があんのかよ!
違うんじゃねえのか? と、オレは思うぞ。

確かに卒業した大学のレベルが上がれば優越感にひたれるシチュエーションが人生で増えるかもしれんがそれがイコール「幸せ」か? 違うだろ? オマエ(親にいってる)そういうふうにオマエらの親に習ったのかよ。だとしたらテメーらの親が間違ってたな。残念ながら。

とにかくさー幸せになれる「かもしれない」で子供の青春ツブす気かよ!って。

じゃあどうすりゃいいんだ!ってオマエ、実はカンタンなんだよ。子育ての時期に、親が全力で幸せになろうとすりゃそれでいいの!
そうすれば子供は敏感に感じるの。
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肩書き:代表戸締役 独りサク飯研究会員 所属政党:自由飲酒党 好きな唄:民生の「息子」 <<【東北人魂】仙台遷都、福島東北オリンピックの実現へ。>> 都心型仙人を目指してはいます

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