パワーゲームにうかつに飛び込んでいかない

パワーゲームにうかつに飛び込んでいかない
政治はおそらく、パワーゲームなのでしょうね。

数で勝つ。ハードネゴシエータが勝つ。(自分の実力よりも)コネが強い人間が勝つ。

それはそれで、いいのです。

僕のような個人で動いている人間が、そういうパワーゲームの渦中に、うかつに飛び込むべきではない、ということ。

ある意味「瞬殺」されますから。。

ただし、自然と、そういう方向へ自分が誘導される(何ものかの力で)ということは、あると思います。

時期がきたら、自然とそうなる。

それまでに、「刀をといでおく」ということです。

ただただ、自分のやるべきことをしっかりやっておけば、それでいいのです。

実力を蓄える。

実力を蓄えた結果として、何か別な力が自分を「別なステージ」に連れていってくれるかもしれないので、それは拒むべきではない。

そしてその「別なステージ」というのは、パワーゲームの渦中かもしれません。それでも拒むべきではない。そこへ「何ものか」が連れていって く れるということは、もう自分の実力は、ついている。少なくとも瞬殺はされない。(「一回目」はボコボコにされてしまうかもしれませんが)

パワーゲームには、実力(つまり、パワー)を蓄えてから飛び込むべきで、それはアタリマエといえばアタリマエですね。。

「パワー」というのは「仲間」というのも含まれるかもしれませんね。個人で立ち向かうと「瞬殺」されるところも、集団だとなんとかなる、と いうことは多々ありますね。

ただの烏合の衆ではダメなのですが。。
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Author:tatsuzawatokyo
肩書き:代表戸締役 独りサク飯研究会員 所属政党:自由飲酒党 好きな唄:民生の「息子」 <<【東北人魂】仙台遷都、福島東北オリンピックの実現へ。>> 都心型仙人を目指してはいます

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