死ぬとわかっていれば一生懸命生きる(はず)

死ぬとわかっていれば一生懸命生きる(はず)
僕はけっこう。。100%ではないにせよ、そのときそのときの人生を一生懸命(「精一杯」に近いぐらいに)、生きてきたという自負(自覚?)があります。

100%ではないところが、僕らしいです。

他のヒトたちは、その日その日を、おそらく30%ぐらいの力でしか泳いでいないように見えます。

そんな中で、僕は70%ぐらいは出しています。

やはり、死というものがみえているかいないか、死に対して自覚的か否かによって変わってくるのでしょう。

死、というコトバに対してすかさず「縁起でもない!」と突き放してしまうようでは、ダメなのだと思います。

自分が死ぬということに対しては、ほっかむりせずに、ただ淡々と、「ああ、そうだね、自分はいつかは死ぬよね」と思っておけば、それでいいのです。
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Author:tatsuzawatokyo
肩書き:代表戸締役 独りサク飯研究会員 所属政党:自由飲酒党 好きな唄:民生の「息子」 <<【東北人魂】仙台遷都、福島東北オリンピックの実現へ。>> 都心型仙人を目指してはいます

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